日本でのコンビニ



japan-711-convenience-store.jpg

導入

実は、私(サラ)がこのテーマにした。春休みに日本に行って初めて、日本のコンビニを見た。ものすごく面白いと思う。

私(ボンド)は今年の夏休みに日本へ行って、三ヶ月ぐらい住んで、日本語を勉強することになった。そしてコンビニについて研究して、プロジェクトをしたら役に立つかもしれないと思った。日本の物価は高いらしい。さすが学生、お金が少ないのによくコーヒーなんて飲んでいる。でも、コンビニのグッズは高すぎないと聞いた。そして多分毎日のように読み物や昼食のためにコンビニに行くつもりだ。 コンビニが最も便利な店だという理由で夏休みにコンビニでよくサンドイッチや紅茶を買うかもしれない。


本論


アメリカにはアメリカなりの会社があって、日本にはに日本なりの会社がある。コンビニは、日本化した便利な店という意味だ。現在、日本にコンビニが4万ぐらいある。コンビニの数は10年前から連続で増えた。やはりアメリカの「convenience store]と日本の「コンビニ」は大きい違いがある。例えば、アメリカに日本にも「711」という店がある。知っている限りでは、30年前に日本のコーポレーションはアメリカのと同じだった。でも、アメリカの711と日本のコンビニはやはり違う。まず、日本の711にはもっと色々なグッズがある。そして、キャンデーはもっと色々な風味がある。キャンデーなら、アメリカ人が「kit kat」というキャンデーを認めているかもしれないが、

kitkats.jpg
マウスクリックして下さい
日本には変なkit katの風味が多い。 ジンジャーエールや山葵のkit katがある。そして、風味の数が増えている。

コンビニにある物

コンビニには色々なものがある。まず、食べ物がある。普通、コンビニには一日に四、五回食べ物が届けられる。とてもフレッシュだ。飲み物とおかしとご飯のための物などがある。例えば、ビールやジュースやアイスやサンドイッチやお弁当やおにぎりやおでんやラーメンがある。特に、パンがたくさんある。もちろんクリームパンやアンパンやメロンパンがある。変なパンもある。クロッケパンというのはパンの中にポテトのクロッケが入れてある。読む物もある。例えば雑誌や新聞やコミックスだ。他のコンビニにある物は、たば こやかさやメークアップなどだ。




コンビニはグッズがたくさんあると思ったが、それにしてもよほど多くのタイプの食品や雑貨を売っているのにびっくりした。そしてお茶や紅茶など、色々なコーヒーの飲み物も売っている。そうかといっても、711には、意外に「slurpees」という飲み物がない。そのことを気がついたら、がっかりした。大事な違いだと思う。残念だ。ところがむし暑い時に(例えば7月と8月)日本人がコンビニへ行って、つめたいアイスクリームを買うのが好きだと聞いた。


slurpee.jpg

普通の日は昼食の時にたくさんのサラリーマンがコンビニに行く。 よく昼食は6百円ぐらいだ。仕事の後で時々人々(たいてい働く男性)はビールを買って、友人の家へ遊びに行く。


532854948_745fc008b3.jpg

コンビニのサービス

コンビニのサービスは本当にすごい。全部のコンビニにはATMがある。セブンイレブンのATMなら、外国のカードが使える。コピーやファックスができる。そのATMでは、コンサートやしあいや遊園地のチケットが買える。携帯などの付けが払える。特別なコンビニでは、デジカメの写真をやいてくれる。そして、セブンイレブンはお客さんがインターネットで選んだ物を家に届けてくれる。時々、コンビニで郵便局のサービスがある。例えば、切手が買えたりする。その他は、食べ物を買った後、店員が食べ物を電子レンジで加熱してくれる。それに、店員はビニー ルぶくろにはしかスプーンを入れてくれる。

日本のコンビニの歴史

日本の初めてのコンビニは「マイショップ」と言われて、1969年にオープンした。初めてのセブンイレブンは1974年に東京にオープンした。1975年に二十四時間のコンビニが始まった。今、日本のコンビニ の数は四万二千以上だ。一番多いのは、セブンイレブンだ。その後は、LawsonとFamilyMartとCircle K Sunkusだ。

特別なコンビニ

特別なコンビニもある。Natural Lawsonというコンビニはオルガニックの食べ物がある。売っている野菜は日本の農場から来た。そして、リサイクルの物から作った物もある。最近、「ヘルシー」というのは、人気があるね。女性のためのコンビニもある。愛知に「SCOCO」と言うコンビニがある。店員は皆女性で、売る物は女性が使う物だ。お手洗いはパウダールームのような部屋だ。食べ物は普通のコンビニのに比べたら、量がもっと小さい。ダイエットのためなのではないか。

セブンイレブンのインターネットの店
Natural Lawsonのウェブサイト
コンビニの詳しいこと(英語)

結論

コンビニは色々な食べ物と飲み物があることがはっきり分かった。アメリカではコンビニではまずくて安くて悪い食べ物を売っているが、日本でのコンビニには悪くなくて高すぎない食べ物がある。アメリカのコンビニにある食事はけんこうに悪いと思う。日本のコンビニは違う。私の四国に住んでいる友達が一番好きな711の昼食はアメリカンドッグと“Mountain Dew”であるものの、高級のサンドイッチなどもある。自分の意見は和製のコンビニの方がアメリカのより便利だ。日本のようなコンビニがシアトルにあったら幸せだ。

de_colebi-san.jpg


単語リスト:

風味: flavor
山葵: わさび

クロッケ: breaded and fried mashed potatoes食品: foodstuff
雑貨: miscellaneous goods

付け: bill
加熱する: to heat up
ビニールぶくろ: plastic bag
農場: farm
愛知: Aichi
量: portion